BF3 Stas

2013年10月28日月曜日

ハロウィンキャラ(女体化)ったー

名前:樒
種族:黒猫
見た目の年齢:12歳
髪色:黄
性格:癒し系
特技:絵を描く
口癖:「あ、別にお菓子くれなくてもいいよ」 
http://shindanmaker.com/405490 
にゃぁ〜
本音「お菓子はよ!」「早くしないとそこの白い鶏があんまんに(ジュルッ)見えて(ジュルッ)」

2013年10月27日日曜日

錬金術師がカンスト!!

パチパチパチ

もうギャザクラ生活でお腹いっぱいである。
早く家を建てたり空船を作ったりしたのでござる!

今はハウジングに向けてゆる~く木工師を上げているところ。何か屋根とか家具を作るなら木工師って感じがするからだが。タペストリーとかは裁縫師なのだろうか??

メインの巴術士は40レベ(メインクエは28レベ止まり)

CFは(`・ω・´)シャキーンの音が一切聞こえずハラタリ修練所でずっと待ちぼうけ。ここを攻略しないと次の階級に勧めないので軍票がたまる一方なのだ。もうすぐ一杯になるから何とかしたいところ。

今朝、(`・ω・´)シャキーンしてさっくり終わった。

巴術士やっててよかったことといえば・・・
ハラタリ行って、白が釣ってしまって逃げまわり回復が行えず盾&槍さんが死にかけだったのを立て直せたことかな。

溜め込んだ軍票で一気に3ランクアップとな。

次に取り掛かるは園芸師である。錬金術師のレベル上には30~40万ほど掛かったのでな素材とシャードくらいは自給したいと思う。




2013年10月15日火曜日

~再会~

FF14の世界に転生したからもう思い出すことも会うこともないだろうと思っていた軟弱男子の代表:テオドールにまたもや会うことになろうとは...

いやしかし、このテオドールさんイケメンや

仮面なんかしちゃって実は恥ずかしがり屋なのかね~?


実は日曜日に総計100名前後の予約があってタワシは死にかけです。

なのでこの記事をセットしておきました。


2013年10月13日日曜日

※このタワシ、異世界に憧れていた転生者につき適応力高め!!

まあ転生したら殺ることは一つだろ?
ちがった、やること。つまり確認することは一つだろ?
自身の状態の把握だ。

性別:女
女!? 
女か(にへら~)

名前:Inferno Pepper これがおいら・・・私の名前らしいな。
うん、女でおいらって言うのはおかしいと思ったので修正だ。それ以外は以前のタワシ節と変りないはず。(ゲヘヘ
両親はどうしてこんな名前にしたんだか。

そういや記憶を塗りつぶしたとかあったがありゃ嘘だ、過去の記憶と混ざり合って整理され残っている。

心の中で念じればステータスが見れるとかお約束かよ!




MND(回復魔法威力)に極振りかよ、アタッカーなのにヒーラーでも目指してたのか?
INT(攻撃魔法威力)の値を10ほど上まってるぞ。
?特典のおかげかINTアップがあるらしく実際には30の開きがあるようだけど。

とりあえず、こんなものか。
そういえばこの世界には知り合いがいる気がする。

最後に外見チェックだ。
どこぞのやつみたいに転生したらオークだったとか嫌だしな。

きっとルガティンとララのハーフはこんなかんじさ


は?

(つд⊂)ゴシゴシ

(;・∀・)ハッ?。

ウミダァーッ!!


幼女だった。
いや見た目は幼女っぽいがホビットみたいな種族のようだ。
そしておいらは心のなかで叫んだ。
「幼女PLAYができるっ!!」
どうも多種多様な種族のいる世界のようだからこれはこれで楽しめそうである。

(ΦωΦ)フフフ…

表では私、心のなかではおいらという一人称の使い分けになっています。
現実でもそんな感じ。


鶏さんごめんよ。
ホントは普通にデビューする予定だったんだけど、この計画を8月くらいに思いついちゃってさ。
一人二役なんて久しぶりだったからバレてる前提で押し進めてきたけどね。
見ず知らずの他人を押し付けるような事はしないよ。

クラフターが面白すぎて巴術士とレベル上げが同時進行していたおかげで遅くなったとか何とか。

証拠がてらアイポンのカメラで(SSだと加工できるので)


2013年10月11日金曜日

あらたなる冒険の始まり


ファンタシースターオンライン
惑星間航行船団『オラクル』
アークスシップ2番艦-ウル

・タワシ、アークスの仕事に疲れ現役を退く。
・その後シップ間の行商に専念するも脚を痛め引退。
・しばらくダラダラと仲間と話たり飲んだりで賑やかにするが、段々と話が合わなくなり一人で過ごす時間が増える。


~数年後~


・釣りがしたいとばかりに近所の釣り公園に通うが昔のことを思い出して仕方ない様子。
・数年まえウォパルが発見された頃は現役ということもあり任務中にコッソリと抜けだしては海釣りを楽しんでいたようだ。

(釣り仲間とあーだ、こーだと楽しそうにしている姿が見られて嬉しい。)


また数年過ぎ去り


・壊れかけの機械人形のように身体は少しずつゆっくりとしか動かず節々の痛みも激しい。
・駆け足で過ごした現役時代を思い出しては懐かしむようになり俺も老けたものだと病院のベッドで過ごす日々。


~数日たち~


-だれもこない病室で昼寝の時

--呼びかける声が聞える

---あな..に...クリスタ..の....導き..あらん....を

微かに聞こえた。

母のように優しく包んでくれる温かな声だった。

あの温かな声の聞こえる時間はバラバラで、でも変わらず私に話しかけてきてくれた。
しかしいつも覚えているのは「あなたに碧きクリスタルの導きがあらんことを」という言葉だった。


~そして数カ月たって~


私は老いた。
もう指先も微かにしか動かず、死んで輪廻転生したのちのことを夢見ては想像にふけるようになった。

フォトンの満たされていない世界もあるだろう、科学だけの今よりももっと遅れた・・・しかし人々は幸せに過ごしている世界も。

オラクルでは架空のモノとされる魔法がある世界もあるだろう。私はそんな世界に行ってみたいと思う。コンクリートジャングルで覆われいつも変わらぬ風景の機能だけを追求した街よりも季節ごとに違う顔を見せる街が世界があるところへ。

人の死は単なる冒険の終着点であり新たな冒険への始発点である。

私がここで生まれ、育ち、人生という名の冒険を旅して今に至る。

よい人生であった。名言も残せたしな。

一つ悔やまれるとするならば、あの温かな声をもう一度だけ聞きたいことか。

しかし、もう何も言うまい。

私は目を閉じ暗く深い闇へ身を任せた。


FFXIV: 新生エオルゼア
マザークリスタル『ハイデリン』

-あなたが来るのを待っていました。

*忘れることのないあの声が聞こえる。

-ここにあなたを呼ぶのにだいぶん時間がかかってしまいましたね。しかし時間がありません、今は聞くだけでいいでしょう。

*なにを言って...?

-あなたには世界を救って欲しいのです。

--光のクリスタルを探して下さい。あなたを導くためにも。

*光..の...クリス..タル?

-あぁもう時間が...

*眩しい...

碧きクリスタルの光が私を包み意識が切れた。


FFXIV: 新生エオルゼア
世界最大の大陸“三大州”の西端『エオルゼア』
リムサ・ロミンサ

そして私は転生した。

そう、彼女:Inferno Pepperの記憶を、意識を、思い出を塗りつぶして。

2013年10月10日木曜日

mistio 美味しいよね~

よっこら

もうちょっと

もうちょっとなんやで~

大型の更新まであと1周間と少し…

この更新はそれなりに重要なので読むこと

以下タワシ候補

ルガティン(♂)
タワシ型高性能Armorがないらしいから筋肉ムキムキマッチョメンを・・・

ルガティン(♀)
姉さん系で攻めてみる。やはりあのタワシ節?に合うのはゴツイ者でないと・・・?

とりあえずこの二人を仕上げてみた。
なんかFF14やるやる詐欺みたいだったからさ。

2013年10月7日月曜日

まだ年末じゃないんだけどなぁー

ふぅー

かれこれ1周間ほど休みのないタワシです。

来週のシフトをチラッと確認...

あらやだ休みがありませんことよ・・・オホホホ

笑えねぇ・・・

年末どうなってんだろ?